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2008.02.20(Wed)
帰ってから主人に話した。

「いつまで一緒に住める?」
『子供が自立する頃まで』
「それっていつ?」
『ずるずるとしてるのもどうかとは思ってる』
「もう前のように仲良くなれない?」
『うん』
「わかった」

飛行機の中で仲のいい中高年のお二人。
帰ってからも職場で「家族と行ったの?」って聞かれた。
「子供が自立してくれたら 主人と行けるんだけどね♪」
って言ってる自分が悲しかったよ。
私達には未来はないんだから。

・・・そんな事を主人に話した。
「未来が見れないのは寂しい。
 甘えたな私が甘えれないのは辛いんだよ(笑)」



その後すぐに彼に電話した。
こちらもキリをつけたかった。

逢って素直な感想をきいた。
やっぱりやつれて年齢を感じた。
若い子と遊ぶのも楽しいけど 朔夜といても楽しかった。
けど今はお友達と遊ぶ事が凄く楽しい。
私が悲しくなっていた事は勘違いだったからちょっと安心した。


今もよくメールしてくれるし お電話もしてくれてる。
『旦那さんの事で辛くなったら いつでもおいで』

私が変わらなきゃ。
友達になれるように。
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