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さよなら?
2007.12.03(Mon)
最近彼は同じ人と良く会話してる。
彼の好きそうな人。

私は直メールを我慢してる。
サイトの方でも遠慮してしまってあまり絡んでない。
そんな寂しさがいっぱいになってとっても苦しかったよ。

私の気持ちは彼にある。
それを知ってて九州の人は優しくしてくれてた。
利用してるようで嫌だから 何も言わなかった。
でもね「妬かないから 大丈夫だから 溜めてないで吐き出して」
って電話してくれた。
自分もしんどい状況にいるのにごめんね。

どっぷりと甘えてしまって大泣きになって話した。
やっと「全てがしんどい」って事を口に出せた。
主人の事も 彼を黙って待ってる事も。
九州の人にさえも簡単にメールができない事も。

話すとちょっと落ち着いた。

ちょうど入れ替わりに 彼からメールが入った。
『日記に書いてあったけど。最近お話が少ないよね。寂しかった?』
それから『電話していい?』ってまた彼の方から言った。
私も簡単にそういいたい。

それで 「メールもお話も少ない。今このまま自然消滅にさせた方がいいのかも」そう思っていた事を伝えた。
「私はなに?彼女でない。友達。なのになんで・・・・。」
そんな話をしたら やっぱり想像していた通りの答が返ってきたよ。

昨日サイトの友達に会ったのも メールの感じで想像できた。
やっぱりそうだった。
今回は私より一つ上の人に誘われたから行ったらしいけどね。


『あのね・・・・』
この感じわかる。好きな人ができたって報告するんだ。
だから言わないでって止めた。

「じゃ~私はサイトから消えるね。お約束だから繋がっていられるのもおしまいだね」

悲しく仕方なかったのに以外と冷静に言えた。

『まだ会ってもいないし わからないよ』
「じゃ~私にどうしてほしい?」
『朔夜はどうしたい?』
「私の事じゃないの。真剣に話して!」

それでちゃんと気持ちがわかったよ。
はっきりと言ってもらった。
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